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備忘録

政治的なことは別として、この解説は妥当だと思います。
ただ、名字(屋号)が一般的になったのは、室町時代(14世紀頃)のはず。これで、一族で管理していたのが家族単位になったので、一挙に生産性が高まった。
また、武士は鎌倉初期まで分割相続(田分け=タワケの語源)だったので、御家人の財産が分散して支障が出たので、長子相続に変わったはずです。
このXにあるように、名字って元々は財産管理のためのものなので、日本人は昔から現金な民族なんですかね[たらーっ(汗)]

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